我が家にやってきた、新しい掃除用品。

クイックルワイパー ハンディ。


クイックルワイパー ハンディー バーバーパパ

 

以前は、価格の安いウェーブハンディワイパーを使っておりましたが、


ユニチャーム ウェーブ ハンディワイパー 本体セット【HLS_DU】

 

買ってみて、全然違う事に気付いた。

価格以上に差があります。

 

「ウェーブ ハンディワイパー」と「クイックルワイパー ハンディ」の価格差

ウェーブは、8枚入りで330円前後


ウェーブ 共通取り替えシート 8枚入

 

クイックルワイパーは、3枚入りで220円前後


クイックルワイパー ハンディ取り替え用 3枚入

 

 

1枚当たりを換算すると

ウェーブは、約40円

クイックルワイパーは、約75円

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約2倍の価格差がありますが、

値段の違いを実感できるほどの

使い心地が、クイックワイパーには有ります。

 

クイックルワイパー ハンディの進化がスゴイ。

クイックルワイパー ハンディ。

かなり昔も使っていたのですが、最近買い換えて気付いた。

スゴイ進化している!!

 

ちなみに、伸び縮みするタイプを購入しました。


【在庫限り】クイックルワイパー ハンディ 伸び縮みタイプ(1セット)【kao-musume-kaji】【sou】花王【HLS_DU】 /【kao-xmascleaning】【living】【クイックルワイパー】[清掃用ワイパー]

 

ついでに、取り換え用も2パック。

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コレの凄いところ。

まずは、伸び縮みする点

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3段階に長さが調節でき、

途中で止めて、好きな長さで掃除が出来ます

最長で、約1m持ち手が伸びる

 

高いところの掃除に持ってこい。

エアコンにも手が届きます。

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ヘッドの根元にあるオレンジのボタンを押すと

4段階に、角度を変えることが出来ます

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ヘッドの向きを変えて、

エアコンと天井の隙間にも入る

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ヘッドの繊維のモワモワも、凄い。

結構な、厚みがある様に見えるんですが、

棚と、プリンターの狭い隙間にも入ってしまう

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それでいて、両面でシッカリ埃を吸着してくれます

厚みがあるのに、凄いです。

隙間を拭いた後も、ヘッドのモアモアは潰れません

 

ウェーブとクイックルの違い。値段が高いのには理由がある。

取り替えシートの価格に、約2倍の差があるのですが、

実際にワイパー部分の性能には、2倍以上の差があります。

 

ウェーブは片面。クイックルは両面。

ウェーブは、片面にしか繊維が付いていないので、

ヘッドの向きを変えたりて掃除をしなくてはいけない。

一方、クイックルワイパーには両面繊維質になっていて

埃が、表と裏で同時に取れます

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360℃で埃を取ってくれるので、まんべんなく掃除も出来ます。

片面と両面が違えば、値段は2倍違って当然。

 

素材と密度が全然違う。ホコリが舞わない。

まず、横から見たウェーブと、クイックルワイパーの取り替え部分。

素材もボリュームも、全然違います

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ウェーブは、ペラペラっとした布が多く付いているのに対し、

クイックルワイパーは、ヘッド全体がフワフワした繊維となってます。

また、素材の密度もある為、吸着力も段違い。

拭いた時に、埃が周りに舞う事も無く、キレイに拭き取ってくれます

ウェーブは替えたてでも、ホコリが舞ってます。

拭いたそばから、埃が散っては、掃除している意味がないですから。

 

また、クイックルワイパーの方が、断然厚みがあり、

繊維が細かく密集している為、ウェーブより断然長持ちします

片面と両面という事もありますが、取り替えの頻度は間違いなく少ないです。

 

たしかに値段は2倍違いますが、

ホコリの取れる量、使える期間は2倍以上です。

 

今のハンディワイパーに、少しでも疑問がある方。

是非とも、一度使ってみる事をオススメします。


クイックルワイパー ハンディ本体伸び縮みタイプ